数字が見える。流れが整う。強みが活きる。行動が続く。
だから、組織は内側から夢中になる。
株式会社JQUALIAは、人と組織が内側から夢中になり、
成果を上げ続ける会社づくりを支援する企業変革パートナーです。
数字・仕事の流れ・人間関係・習慣を整え、
社員一人ひとりが自ら考え、改善し、成果を上げ続ける会社づくりを支援します。
その学びの中心は、ゲームで楽しく体感し、"体で"体得すること。
それが、JQUALIAのクオリアです。
社員が悪いわけではありません。幹部の能力だけが原因でもありません。
多くの場合、会社の中にある数字・仕事の流れ・関係性・習慣の仕組みが整っていないことで、本来ある力が発揮されていないのです。
人を無理に動かそうとしても、組織は長く変わりません。必要なのは、次のことが会社の中で共有されていることです。
JQUALIAは、社員を管理するための仕組みではなく、
人が自然に力を発揮し、自ら動き出せる仕組みを整えます。
夢中経営
数字が見える、流れが整う。強みが活きる。行動が続く。
だから、組織は内側から夢中になる。
QUALIA / 体感して、体得する
聞いただけの「知識」は、忘れていきます。けれど、遊ぶように夢中で"体で覚えたこと"は、現場で消えません。
JQUALIAの学びの中心は、講義ではありません。経営をゲームで体感し、ワークで気づき、実際に動いて実感する。楽しみながら夢中になっているうちに、数字が、流れが、人の気持ちが、すっと腑に落ちていきます。
この「体験の質感」=クオリアが変わることこそ、人と組織が本当に変わる瞬間。
だから私たちは、社名にこの言葉を掲げています——JQUALIA。仕事のクオリアを、変える。
利益が出る会社は、売上だけを追いかけていません。どこで利益が生まれているのか。どこで利益が失われているのか。何を優先すれば、会社全体が良くなるのか。それを、社長だけでなく、幹部や現場も理解しています。
JQUALIAは、MG・MQ会計を通じて、利益構造を「知識」ではなく「体感」として理解できる状態をつくります。
数字が見えるようになると、日々の判断が変わります。会議の質が変わります。現場の行動が、利益につながり始めます。
🎲 MGという"経営ゲーム"で、遊ぶように数字を体感。楽しみながら、経営者の感覚が身についていきます。
主な支援内容
多くの会社では、社員は十分に頑張っています。それでも利益が残らない。忙しいのに前に進まない。改善をしても、また別の問題が起こる。
その原因は、誰かの努力不足ではなく、仕事全体の流れの中に「制約」や「ボトルネック」があるからかもしれません。
JQUALIAは、TOCを活用し、会社全体の流れを止めている要因を見つけます。そして、一部だけを良くする部分最適ではなく、会社全体の成果を最大化する全体最適へ導きます。
💡 ゲームで"流れの詰まり"を体験。頭で考えるより先に、体で気づきが生まれます。体感するから、見えてくる。
主な支援内容
人間関係の問題は、性格の問題ではありません。多くは、考え方の違い。判断の順番の違い。伝え方・受け取り方の違い。仕事の進め方の違い。これらを理解できていないことで、すれ違いやストレスが生まれています。
JQUALIAは、エマジェネティックスを活用し、一人ひとりの思考特性や行動特性を可視化します。「自分と違う人」を直そうとするのではなく、違いを役割や強みとして活かす。
その結果、幹部同士の対話が進み、チームの力が一気に高まります。
🤝 ワークで自分と相手の違いを"体験"する。だからこそ、人の気持ちが見えてくる。
主な支援内容
研修直後は、多くの人が前向きになります。しかし、日常に戻ると、忙しさや不安、これまでのやり方に引き戻されます。
だからこそ大切なのは、「わかる」ことではなく、「やる」こと。そして、「続く」ことです。
JQUALIAは、目的づけ、行動設計、振り返り、習慣化を通じて、変化が現場に定着する仕組みをつくります。社員が自分で考え、自分たちで振り返り、自分たちで改善を続ける。その状態までを見据えて支援します。
🏃 知って終わりにしない。実際に動いてみるから、「できる」が実感に変わります。
主な支援内容
数字を理解しても、仕事の流れが悪ければ、成果は出ません。流れを整えても、人の違いが活かされなければ、実行が止まります。関係性が良くても、日々の行動に落とし込めなければ、変化は続きません。
だからJQUALIAは、数字・流れ・関係性・習慣化を、別々のものとして扱いません。
すべてをつなげて、
会社全体が自走するための
経営OSとして実装します。
MG・TOC・EGは、入口です。
MG、TOC、EGは、単体でも価値のある研修です。しかし、JQUALIAにとっては、それだけがゴールではありません。
どれも、机上で教わるのではなく"楽しく体感して、体で覚える"のがJQUALIA流。本当に大切なのは、その体験を会社の中に根づかせ、日々の判断、会議、役割、改善活動に活かし続けることです。
JQUALIAは、研修を提供するのではなく、
成果を生み続ける会社の仕組みをつくります。
BEFORE → AFTER
会社の空気が変わると、成果が変わります。
「言われたからやる」ではなく、「自分たちの会社を良くしたいからやる」へ。
その変化が、JQUALIAがつくりたい組織の姿です。
PROCESS
経営者・幹部との対話を通じて、現状の課題、理想の姿、優先順位、組織の詰まりを整理します。
MG、TOC、EG、幹部会議、改善プロジェクト、習慣化支援などを組み合わせ、御社に合った変革プランを設計します。
数字、流れ、役割、目的について、経営者・幹部・現場が同じ言葉で話せる状態をつくります。
実際の会議、業務フロー、目標、現場課題に落とし込み、学びを行動に変えます。
JQUALIAがいなくても、自分たちで考え、改善し、成果をつくり続けられる状態を目指します。
SERVICES
単発・導入サービス
ラインナップ
★ 本命プログラム
数字・流れ・人・習慣をつなぎ、会社が自走し始めるところまでを支援する、JQUALIAの中心プログラムです。
主な内容
企業カスタマイズ型・長期変革プログラム
複数部署への展開、文化づくり、幹部育成、経営計画との連動まで含め、御社の成長フェーズに合わせて設計する長期伴走プログラムです。6ヶ月統合プログラムを土台に、必要に応じて12ヶ月以上の支援へ発展させます。
ABOUT JQUALIA
株式会社JQUALIAは、MG・TOC・EG・心理学・行動変容を統合し、人と組織が本来持つ可能性を引き出す企業変革支援を行っています。
私たちが目指すのは、社長だけが頑張り続ける会社ではありません。社員が自ら考え、強みを活かし合い、お客様に価値を届けながら、利益を生み出し続ける会社です。
仕事をノルマではなく、
ワクワクするミッションに変える。
そして、夢中で成果を上げ続けるチームを増やす。それが、JQUALIAの使命です。
COMPANY
代表取締役
田中 良一
1969年、兵庫県生まれ。25歳のとき、阪神淡路大震災の直後に名刺1枚で事業を起こし、"ゼロからつくる"原体験を得る。40歳でMG(マネジメントゲーム)と出会い、数字で経営を見る視点を獲得。44歳でTOCシニアインストラクターに就任し、企業変革支援へ一本化。MG(経営)・TOC(流れ)・EG(関係性)に心理学・行動変容を統合し、"夢中で成果を上げ続ける組織"づくりを支援している。
JQUALIAの入口は、ゲームで楽しく学ぶMG・TOC・EGの体験型研修。
まずは1日、"体感"してみてください。「どれが合うかわからない」も大歓迎です。
日程のご相談・ご質問など、お気軽にお問い合わせください。