企業変革支援 / 12ヶ月伴走プログラム

12ヶ月で、
会社が変わる。

研修1回で終わらせない。
MG・TOC・EGを統合し、組織の流れそのものを変える伴走型支援。

「研修しても元に戻る」を繰り返している会社へ。構造から変えるから、変化が続きます。

BEFORE

研修しても、また元に戻る。
その繰り返しに、心当たりはありませんか?

研修に行くたびに「良かった」で終わり、現場に戻ると何も変わらない
社長が一人で全部抱えていて、いつもギリギリの状態が続いている
MG研修やTOC研修を受けたが、どう現場に活かせばいいかわからない
社内の連携が悪く、部門間で成果がつながっていかない
売上は上がっているのに、利益が残らない構造から抜け出せない
社員に主体性を持ってほしいが、どう仕組みをつくればいいかわからない

3 OS METHOD

3つのOSを統合して、
組織の流れを変える。

MG・TOC・EGはバラバラに使うのではなく、統合して使うことで初めて組織全体が変わります。

📊
経営OS

MG(マネジメントゲーム)

全員が経営者の視点を持つ。数字・利益・意思決定を体感し、経営の流れをつくる。

🔄
行動OS

TOC(制約理論)

ボトルネックを特定し、仕事の流れを整える。頑張り方ではなく、構造を変える。

🌈
関係性OS

EG(エマジェネティックス)

人の違いを強みに変える。摩擦が感謝に変わり、チームのエネルギーが増幅する。

12 MONTHS ROADMAP

12ヶ月の伴走ロードマップ

一緒に走りながら、会社の状態に合わせてカスタマイズして進めます。

1〜2
ヶ月

PHASE 1 / 現状把握

会社の「流れ」を可視化する

現状の業務フロー・利益構造・チームの状態を整理。問題の根本(ボトルネック)を特定する。

3〜4
ヶ月

PHASE 2 / 体感・気づき

MG・TOC・EGで体感する

研修を通じて「経営の視点」「流れの見方」「人の特性」を体感。チーム全体の認識を揃える。

5〜8
ヶ月

PHASE 3 / 実践・改善

現場に落とし込み、動かす

月1回の伴走ミーティングで進捗確認・軌道修正。「研修で終わらず、現場で変わる」を徹底する。

9〜12
ヶ月

PHASE 4 / 自走・定着

仕組みとして根付かせる

変化が「人に依存しない仕組み」として定着する状態をつくる。伴走終了後も続く流れを設計する。

AFTER 12 MONTHS

12ヶ月後の状態

01

社長が一人で抱えなくなる

全員が経営者の視点を持ち、社長の意図が自然と伝わる組織になる。

02

頑張りが成果につながる

ボトルネックが解消され、同じ努力が以前の2〜3倍の成果に変わる。

03

チームが自分から動き始める

指示を待つのではなく、全員が「何をすべきか」で動ける状態になる。

04

利益が残る構造ができる

MQ会計の視点で利益構造を整え、売上が上がると自然に利益も残る体質になる。

まず、30分話しましょう。

売り込みはしません。今の会社の状態をお聞きして、
「JQUALIAが役に立てるか」を正直にお伝えします。
合わないと判断した場合は、はっきりそう言います。