研修1回で終わらせない。
MG・TOC・EGを統合し、組織の流れそのものを変える伴走型支援。
「研修しても元に戻る」を繰り返している会社へ。構造から変えるから、変化が続きます。
BEFORE
3 OS METHOD
MG・TOC・EGはバラバラに使うのではなく、統合して使うことで初めて組織全体が変わります。
MG(マネジメントゲーム)
全員が経営者の視点を持つ。数字・利益・意思決定を体感し、経営の流れをつくる。
TOC(制約理論)
ボトルネックを特定し、仕事の流れを整える。頑張り方ではなく、構造を変える。
EG(エマジェネティックス)
人の違いを強みに変える。摩擦が感謝に変わり、チームのエネルギーが増幅する。
12 MONTHS ROADMAP
一緒に走りながら、会社の状態に合わせてカスタマイズして進めます。
PHASE 1 / 現状把握
会社の「流れ」を可視化する
現状の業務フロー・利益構造・チームの状態を整理。問題の根本(ボトルネック)を特定する。
PHASE 2 / 体感・気づき
MG・TOC・EGで体感する
研修を通じて「経営の視点」「流れの見方」「人の特性」を体感。チーム全体の認識を揃える。
PHASE 3 / 実践・改善
現場に落とし込み、動かす
月1回の伴走ミーティングで進捗確認・軌道修正。「研修で終わらず、現場で変わる」を徹底する。
PHASE 4 / 自走・定着
仕組みとして根付かせる
変化が「人に依存しない仕組み」として定着する状態をつくる。伴走終了後も続く流れを設計する。
AFTER 12 MONTHS
01
社長が一人で抱えなくなる
全員が経営者の視点を持ち、社長の意図が自然と伝わる組織になる。
02
頑張りが成果につながる
ボトルネックが解消され、同じ努力が以前の2〜3倍の成果に変わる。
03
チームが自分から動き始める
指示を待つのではなく、全員が「何をすべきか」で動ける状態になる。
04
利益が残る構造ができる
MQ会計の視点で利益構造を整え、売上が上がると自然に利益も残る体質になる。
売り込みはしません。今の会社の状態をお聞きして、
「JQUALIAが役に立てるか」を正直にお伝えします。
合わないと判断した場合は、はっきりそう言います。