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企業変革プログラム / 12ヶ月伴走

12ヶ月で! 研修を受けて終わる会社から、 自分たちで
改善し続ける会社へ!

研修は、受けた日に効きます。伴走は、受けていない29日に効きます。
毎月ちいさな一手を決めて、実行して、振り返る。それを12回。

こんな状態から抜け出したい会社へ

問題は、社員の能力不足ではありません。
会社の“流れ”が詰まっているだけかもしれません。

一人ひとりは頑張っている。社長も幹部も、会社を良くしようとしている。それでも、なぜか利益が残らない。現場は忙しいのに、成果につながらない。会議をしても、結局は社長が判断しなければ前に進まない。

この状態の原因は、誰か一人の能力や意欲ではなく、数字、仕事の流れ、人の関係性、会社の目的がつながっていないことにあります。

仕事の流れを描いた紙の上で、赤い矢印が一点に詰まっている。全員が止まっている場所を見ている
売上はあるのに、利益が思うように残らない
現場が忙しいのに、納期・品質・生産性が安定しない
社長や一部の幹部に、判断と仕事が集中している
部門間で優先順位が違い、互いに不満を抱えている
社員に主体性を求めても、指示待ちから抜け出せない
研修をしても、一時的に盛り上がるだけで現場が変わらない
会社の理念や目標が、日々の行動につながっていない

JQUALIAが考える企業変革

企業変革とは、「人を変えること」ではなく、
「人が力を発揮できる構造をつくること」です。

人を責めても、会社は変わりません。

必要なのは、誰が悪いかを探すことではなく、どこで仕事が滞り、何が成果を止めているのかを見えるようにすることです。

そして、経営者の想いと会社の目的を明確にし、社員一人ひとりが「自分の仕事が会社の成果にどうつながるか」を理解できる状態をつくることです。

JQUALIAは、精神論ではなく、数字・仕事・人・感情を一つの仕組みとして整えます。

研修の風景 / REAL SCENE

学ぶのではなく、やってみる。

JQUALIAの研修に、座って聞くだけの時間はほとんどありません。経営をゲームにした盤を囲み、自分の会社の数字を自分の手で書き、仲間と本気で議論する。「分かった」で終わらせず、「やってみた」まで体で通します。

全員が立ち上がって卓を囲み、手を動かしている研修の風景
座って聞く時間は、ほとんどない
MQ会計表に自分の手で数字を書き込む
数字は、自分の手で書く
大勢が立ってゲーム盤を囲み経営を動かす
経営を、ゲームで動かす

年間100回以上の研修を、14年。これまで200社以上の会社、延べ10,000人以上の方々と、この卓を囲んできました。

JQUALIA METHOD

数字・流れ・人・習慣をつなぐ。
JQUALIA独自の「4つの仕組み」

会社が変わらない理由は、どれか一つの研修が足りないからではありません。経営数字を理解しても、現場の流れが悪ければ利益は残りません。仕事の流れを整えても、人間関係が悪ければ協力は生まれません。人間関係が良くても、決めたことが続かなければ元に戻ります。
だからJQUALIAは、この4つをひとつに束ねて整えます。

01
数字
現実を見える化する
02
流れ
仕事の流れを整える
4つの
仕組み
4つをつなぐ
03
人
違いを活かし合う
04
習慣
決めたことが続く

数字が見え、流れが整い、人がつながり、決めたことが続く。
この4つが回り続けることで、会社は「頑張り続けないと回らない状態」から「自然に成果が出る状態」へ変わっていきます。

01 | 経営OS

数字で、会社の現実が全員に見えるようになる

MG・MQ会計(マネジメントゲーム)

売上だけではなく、利益がどこで生まれ、どこで失われているのかを見る。社員一人ひとりが、自分の仕事と利益のつながりを理解し、「経営は社長だけの仕事ではない」という状態をつくります。

利益構造MQ会計経営判断全員経営数字への当事者意識

02 | 全体最適OS

流れをつくるための一点に集中する。

TOC・制約理論

会社全体の成果を止めている“ボトルネック”を見つけ、そこに集中して改善します。頑張る人を増やすのではなく、仕事が自然に流れる構造に変える。部分最適の改善ではなく、会社全体の利益と成果につながる優先順位をつくります。

ボトルネック全体最適業務フロー制約集中改善KPI

03 | 関係性OS

人の違いが、活かし合う力に変わる

EG・エマジェネティックス

人は、考え方も、判断の仕方も、行動のスピードも違います。その違いを理解しないまま進めると、「なぜ分かってくれないのか」という摩擦が生まれます。EGを通じて自分と相手の違いを理解し、違いを対立ではなく役割分担と相互補完に変えます。

思考特性行動特性相互理解心理的安全性役割分担チーム力

04 | 習慣化OS

気づきが、現場の行動として続くようになる

12ヶ月の伴走(7つの習慣・アドラー心理学)

研修を受けただけでは、会社は変わりません。研修は受けた日に効き、伴走は受けていない29日に効きます。会社は放っておくと、数字を見る会議が必ず消えます。忙しいからです。目標を見直し、制約を特定し、次の一手を1つ決め、実行し、振り返る。この改善サイクルが消えないようにするのが、私たちの仕事です。「最優先事項を優先する」「終わりを思い描く」といった習慣を、月次と週次の型に落とし込み、会社の中に残します。

7つの習慣アドラー心理学月次レビューPDCA勇気づけ目的論自走化

変革の進め方 / 12 MONTHS

12ヶ月でつくる、
「自分たちで改善し続けられる会社」

12ヶ月を、4つの四半期に分けます。順番には意味があります。数字が見えないまま流れは直せず、流れが詰まったまま人の強みは活きず、強みが活きないまま目的は共有されません。だから、この順番を崩しません。

Q1|1〜3ヶ月数字を見る会社の現実が、全員に見える
Q2|4〜6ヶ月流れを見る今いちばん効く一点に、集中できる
Q3|7〜9ヶ月強みを見る違いが、活かし合う力になる
Q4|10〜12ヶ月役割に変える気づきが、現場の行動に変わる
そして、この4つを毎日・毎週まわし続ける土台が「習慣化」です。 習慣化は5番目のテーマではありません。12ヶ月のすべてに通底します。週に一度の振り返りと、月に一度のミッションレビュー。この2つが消えずに回り続けているかどうかが、12ヶ月後の差になります。
自分たちで考え、改善し続けられるチーム
1〜3
ヶ月

Q1 | 数字を見る ― MG・MQ会計

自分の数字を、自分の手で持つ

1ヶ月目|まず、自分の会社の数字を自分の手で書き出します。売上ではなく「粗利がどこで生まれているか」。そして何を1つと数えて売っているのかを、自分で決めます。指標はこちらから配りません。
2ヶ月目|書き出した数字を並べ替え、集計し、グラフにします。ここでマネジメントゲーム(MG)を挟み、決算と利益感度分析を体で入れます。
3ヶ月目|自社の実数で利益感度分析を行い、「価格・原価・数量・固定費のどこを触ると、いちばん利益が動くのか」を特定します。鈍感なところに手をつけず、敏感なところから改善する。ここが、この3ヶ月の答えです。

成果物例自社のMQダッシュボード1行1データの記録利益感度分析最初の90日の振り返り
4〜6
ヶ月

Q2 | 流れを見る ― TOC・制約理論

会社を止めている一点を、見つけて外す

4ヶ月目|データから、利益を削っている制約を1つだけ特定します。全部は挙げません。ここでTOC研修を挟みます。問いはいつも同じです ―― 「それは本当に制約ですか。それとも、制約の症状ですか」。制約は設備や資金とは限りません。業界の常識や、ベテランの経験、これまでの方針が制約になっていることもあります。
5ヶ月目|その一点を外す一手を実行します。そしてこの月は、月次のミッションレビューを社内だけで一度やってみます。私たちは入りません。ここで回れば、その会社はもう自走しています。回らなければ、何が足りないのかがはっきり見えます。
6ヶ月目|半年の振り返り。6枚の記録を並べ、数字がどう動いたかを確認します。分析の結果「やらない」と決めることも、立派な意思決定として扱います。

成果物例自社の制約1点外すための一手と実行記録社内だけで回したレビュー半年報告
7〜9
ヶ月

Q3 | 強みを見る ― EG・アドラー心理学

違いを、配置に変える

7ヶ月目|EG(エマジェネティックス)で、幹部と現場の思考特性・行動特性を数値とグラフで可視化します。目的は診断ではありません。制約のまわりに、誰をどう配置し直すかを決めるためです。
8ヶ月目|数字の裏にある感情に触れます。不安、焦り、責任、見栄、承認欲求、苛立ち。ここでアドラー心理学を使います。「なぜできなかったのか」ではなく、「本当は、何を実現したいのか」から問い直す。そして貢献は、自己犠牲ではありません。喜ばせることではなく、成果を出させることとして扱います。
9ヶ月目|現場へ展開します。社内で意見が割れたところには、対立解消の思考ツールを当てます。足して二で割る妥協ではなく、両方の案を上回る第三の案をつくる方法です。

成果物例全員のEGプロファイル強みの配置換え対立解消の合意次の制約1点
10〜12
ヶ月

Q4 | 役割に変える ― そして、発表する

数字が、社員の口から出てくる

10ヶ月目|1年の実績と、最初に掲げた目的を突き合わせます。ここで新しい資料はつくりません。毎月1枚ずつ積み上げてきた記録が、そのまま発表会の中身になっているからです。
11ヶ月目|リハーサル。発表するのは社長ではなく、社員です。一人ひとりが自分の担当する数字と、そこに込めた意味を語ります。私たちは答えを言わず、問いを返すだけです。
12ヶ月目|経営方針発表会。そして、次の1年の一点を置いて終わります。次の12回の日程を、その場でカレンダーに入れます。宣言だけでは続かないからです。

成果物例12枚の月次記録経営方針発表会社員による発表次年度の一点

改善が止まらない仕組み / PDCA

研修は、受けた日に効きます。
伴走は、受けていない29日に効きます。

会社は放っておくと、数字を見る会議が必ず消えます。忙しいからです。毎月、数字が揃っていて、社長と幹部が同じ1枚を見て、同じ一点について話す時間が、必ず発生している状態。私たちが提供しているのは、この状態そのものです。

毎月、数字が揃っていて、社長と幹部が同じ1枚を見て、同じ一点について話している場
毎月、この時間が必ず発生している状態。私たちが提供しているのは、これです。
P

決める
月次レビューの最後に、来月の一手を1つだけ決めます。誰が、いつまでに、何がどうなったら完了か。「頑張る」「意識する」は一手ではありません。

D

やる
ここが本体です。私たちがいない29日間。月の途中に一度だけ、「あの一手、動きましたか」と1問だけ確認します。

C

見る
A4片面1枚の記録に、数字はお客様ご自身が入力します。私たちは1枚に整えるだけ。代行はしません。自分で入力する瞬間がないと、気づきは起きないからです。

A

次へ
次のレビューは、いつもこの一言から始まります ―― 「今月、思ったように動かなかったことから聞かせてください」。うまくいった報告から始めると、数字は動かなくなります。

一手 1つだけ 週に1回 月に1回 90日ごと 1年 発表会
週に1回
社内で、その週の大きな石を2〜3つ決めて振り返る。私たちは同席しません。
月に1回
ミッションレビュー(60分)。数字を見て、詰まりを出し、次の一手を1つ決める。記録が1枚ずつ溜まります。
90日ごと
その一点は本当にそこだったのか。外れたのか。数字はどう動いたのか。そして次の90日へ。
1年
経営方針発表会。12枚の記録が、そのまま発表の中身になります。だから月次は、発表会の準備そのものです。

12ヶ月後に目指す状態

目指すのは、社長がいなくても回る会社ではなく、
社長の想いが全員に宿る会社です。

01

数字で会話できるようになる

売上だけでなく、利益・固定費・変動費・MQを共通言語にし、現場の判断が経営成果につながる。

02

優先順位が揃う

各部門が部分最適で動くのではなく、会社全体の成果を最大化するために何を優先すべきかが明確になる。

03

違いが衝突ではなく、強みになる

人の違いを理解し、役割を活かし合うことで、部門間・世代間・上司部下の摩擦が建設的な対話に変わる。

04

改善が習慣になる

問題が起きても、社長の指示待ちではなく、現場が数字と事実を見ながら改善を回せるようになる。

05

仕事がノルマからミッションに変わる

一人ひとりが自分の仕事の意味を理解し、会社の目標と自分の役割をつなげて働けるようになる。

12ヶ月後、こうなっていたい

全員が、同じ未来を描いている。
そして「そのために自分は何をするか」を、自分の言葉で言える。

ある日、社員3人にそれぞれ聞いてみてください。
「本当は、うちの会社、どうなってたらいい?」
3人が、同じ未来を語る。そして「そのために、自分がやること」まで続けて話し出す。

これが、12ヶ月で目指す姿です。
誰が悪いかを探す場ではありません。本当はどうなりたいかを、全員で描く場です。
描く未来が揃えば、いま何に集中すべきかは、自然に一点に決まります。人のせいにする理由も、なくなります。
そこまで来た会社は、もう自分たちで改善し続けられます。

支援対象企業

こんな経営者・企業に、向いています。

売上はあるのに、利益やキャッシュが残りにくい
社長や一部の幹部に負担が集中している
幹部や社員に、もっと経営視点を持ってほしい
現場改善をしているが、部分最適に終わっている
社内のコミュニケーションや部門連携に課題がある
理念・ビジョンを、日々の行動に落とし込みたい
研修を単発で終わらせず、変化を定着させたい
次世代幹部を育て、組織として成長したい

経営者が、ひとりで抱えない場 / COMMUNITY

いちばん変わるのは、
他社の経営者と、同じ卓を囲んだときです。

社長は、社員に囲まれていても、決めるときはいつもひとりです。相談できる相手がいないまま判断を重ねると、視野はどうしても狭くなります。
だから私たちは、1社だけを個別に支援する形をとりません。同じ12ヶ月を走る経営者どうしが、お互いの会社の詰まりを診断し合う場をつくります。自社の制約は、他社の制約を見たときに、いちばんよく見えます。

沖縄の海が見える一枚板の長テーブル。ここで経営者が同じ卓を囲む
同じ卓を囲む。それだけで、見える景色が変わります。

このサービスで得られるコンテンツ

12ヶ月のあいだ、ずっと続くもの。単発の研修では手に入らないものだけを並べました。

月に1回

オンライン会(4時間)

全社が集まる月次の本会。その月の一点を共有し、数字と詰まりを持ち寄ります。

月に1回

7つの習慣 実践会

個別のミッションを、習慣にします。御社だけの60分。決めた一手が動いたか、動かなかったのは何が邪魔したか。
意志の強さではなく、続く形に変えていく回です。

公開研修 参加枠(年6回)2ヶ月に1度

公開研修 参加枠(年6回)

MG 3回・TOC 2回・EG 1回。全国で開催している公開研修に、追加費用なしで参加できます。卓を囲んで、体で入れていく回です。

全国事例発表会年2回

全国事例発表会

実際に成果を出した会社が、自分の言葉で経緯を話します。うまくいった話も、失敗した話も。

マインド合宿年1回

マインド合宿

2泊3日、沖縄。海を見ながら数字と向き合い、夜は焚き火を囲んで本音で語り合う。1年の点火です。

経営計画発表会年1回

経営計画発表会

12枚の月次記録が、そのまま発表の中身になります。発表するのは社長ではなく、社員です。

いつでも

Chatwork 質問し放題

思いついたとき、詰まったときに投げられます。2営業日以内にお返しします。

随時

AI実践グループ

データ整形や集計といった手間はAIに任せる。気づいて決めるところは、人がやる。その線引きを実地で学びます。

いつでも

動画アーカイブ視聴

過去の研修・全体会・事例発表を見返せます。参加できなかった回も、あとから追いつけます。

PRICE / 参加費

この9つを、すべて含んで。

初年度1,200,000円(税込)

経営者おひとりの参加費です

幹部の方もご一緒に

2人目から250,000円/1名(税込・年間)

例:社長+幹部2名の3名で参加 → 1,200,000 + 250,000×2 = 1,700,000円(税込)

  • 月1回のオンライン会(4時間)/月1回の7つの習慣 実践会(個別60分)
  • 公開研修への参加枠 年6回(MG 3回・TOC 2回・EG 1回)
  • 全国事例発表会 年2回/マインド合宿 年1回/経営計画発表会 年1回
  • Chatwork 質問し放題/AI実践グループ/動画アーカイブ視聴
幹部の方と、ご一緒に来てください。社長おひとりが分かっても、会社は変わらないからです。
12ヶ月後に目指すのは「社員3人に聞いて、3人が同じ一点を答えられる」状態。1名 250,000円にしているのは、人数を増やすほど成果が出る設計にしたいからです。おひとりで参加される場合の約5分の1です。

※自社に講師が出向く企業研修(御社の現場に合わせた個別開催)をご希望の場合は、別途お見積りいたします。
※会場までの交通費・宿泊費、合宿の現地費用は別途申し受けます。

この先の12ヶ月と、その次

1年で終わりません。
2年目からは、ぐっと軽くなります。

1年目

社長と幹部が、分かる

まず、経営を決める3人が同じ言葉を持つところまで。数字の見方、流れの詰まり、強みの活かし方を、頭ではなく体で。
ここが揃わないまま現場に降ろしても、必ず元に戻ります。

初年度 120万(税込・経営者1名)
幹部の方は 1名 25万で追加できます

2年目から

会社に、落としていく

分かった3人が、現場を巻き込む番です。御社に合わせた研修を、必要なときに必要な回数だけ。社員が数字を語り出すまで、何年でも。
この形で6年続いている会社があります。

コミュニティ在籍 月33,000円(税込)
+ 実施する研修の費用

※2年目以降は、コミュニティ在籍費(月33,000円・税込)のみ。あらためて年会費をいただくことはありません。
※もちろん、1年で区切っていただいても構いません。

この場が、大事にしている4つのこと。
① ナイストライから話す。うまくいかなかった挑戦ほど、この場でいちばん価値があります。
② 問いを返す。評価もアドバイスもしません。答えは、その人の中にあるからです。
③ 比べるのは、他社ではなく自社の先月。数字の大小に、順位はありません。
④ 自分で気づいて、自分で決める。だから私たちは、答えを言いません。
挑戦が歓迎される場だから、本当のことが出てきます。本当のことが出るから、数字が動きます。

まずは、今の会社の「詰まり」を整理しませんか。

売り込みのための無料相談ではありません。
今、何が会社の成長を止めているのか。数字なのか、仕事の流れなのか、人の関係性なのか。あるいは、目指す方向そのものが曖昧なのか。
現状をお聞きしたうえで、JQUALIAの支援が本当に役に立てるかを率直にお伝えします。

※無理な営業は行いません。支援が合わない場合は、その旨を正直にお伝えします。