全員経営を目指しているあなたへ
能力の問題ではありません。
「大切なこと」に気づけていないだけです。
ギアが噛み合えば、全員の頑張りが成果に変わります。
間違った指標、伝わらないビジョン、噛み合わない役割——
それだけで、どんなに優秀なチームも空回りします。
JQUALIAは、数字と感情の両方から「ギアの噛み合わせ」を変えます。
体感型プログラムで、全員が本質に気づき、
ワクワクする仕組みで夢中に達成する流れをつくります。
無料・3分・あなたのタイプがわかる
よくあるお悩み
全員が一生懸命やっているのに、なぜか成果につながっていない
数字のことを本当にわかっているのは自分だけ。どうしても伝わらない
会議をしても現場が動かない。何かが詰まっている気がするが、どこかわからない
強みを生かし合いたいのに、なぜかいつも同じ人間関係のズレが起きる
研修をやっても、しばらくすると元通りになってしまう
社長として一人でずっと抱えてきた。チームに入ってきてほしいのに
行動・関係性・経営、3つの流れが滞ることで
本来の力が発揮されていません。
構造を変えれば、頑張らなくても自然に成果が生まれる。
それがJQUALIAのアプローチです。
ABOUT JQUALIA
体感し、気づき、現場で変化が起こるところまで伴走します。
数字・構造だけでなく、感情・特性・関係性まで含めて支援
自分で考え、動き、失敗し、気づく。体感が現場を変える
成果につながるところまで一緒に走る伴走型支援
頑張らせるのではなく、自然に動ける構造をつくる
JQUALIAのビジョン
JQUALIAが提案する「夢中設計」で、成果が自然と生まれる組織へ。
人は楽しいと自ら動き、夢中になると自ら工夫し、
その結果として自然と成果を出す生き物です。
「夢中設計」——仕事を面白くするための仕組みの設計こそが、
持続可能な成果を生む唯一の道です。
数字をゲームで体感し、全員が経営者の視点を持つ。社長が一人で抱えていた数字の世界に、チームが入ってくる。
ボトルネックを見つけ、ギアを噛み合わせる。「何をやるか」より「何をやめるか」を決め、全員のエネルギーを増幅させる。
人の特性を理解し合い、自分の強みを活かし、仲間の強みに感謝する。いがみ合いではなく、理解し合い高め合うチームへ。
自らの行動を変容させるスキルを育てる。「やらされている」から「やりたい」への転換を、心理的なアプローチで支える。
「夢中で成果は作られる。」
私たちのミッション
仕事をノルマではなく、ワクワクするミッションに変える。
強みを生かし合い、夢中で成果を上げ続ける会社を増やす。
その先に、人生をハッピーに生きる人たちを増やす。
3つのプログラム
ノルマではなく、ミッションへ。
管理ではなく、夢中へ。
努力ではなく、流れへ。
個人戦ではなく、強みを生かし合うチームへ。
全員が経営者の視点を持つ(01)→ 流れが生まれ、エネルギーが増幅する(02)→ 夢中で動き始める(03)
それは、あなたの伝え方の問題ではありません。
数字は、説明しても伝わらないからです。体感して、初めてわかる。
このプログラムでは、ゲームを通じて経営の数字を体感します。
社長だけが数字を見るのではなく、全員が同じ景色を見て、同じ方向に動いている。
それが、全員経営です。
使用メソッド:マネジメントゲーム(西順一郎先生の思想・理念を源流に)
それは、頑張り方の問題ではありません。流れが詰まっているだけです。
「何をやるか」より、「何をやめるか」。
やめることが決まると、流れが生まれます。
流れが生まれると、余白ができます。
余白があるから、考えられる。工夫できる。助け合える。
使用メソッド:TOC(制約理論)(清水信博先生の思想・理念を源流に)
それは、能力の問題でも、性格の問題でもありません。特性の違いです。
「なんであの人は、こんなこともできないんだろう」
↓
「あの人には、私にはない強みがある。
私の弱みを、ずっと補ってくれていたんだ。」
その瞬間、感謝が生まれます。
夢中のスイッチが、入ります。
使用メソッド:EGゲーム・ワーク(平本あきお先生のアドラー心理学を背景に)
無料・3分・あなたのタイプがわかる
SERVICES
すべて「流れをつくる」という一本の軸でつながっています。
組織の課題を構造・流れの問題として捉え直し、ボトルネックを特定。成果が自然に生まれる状態へ整える継続型支援。
ゲームで経営と会計を体感。利益の生まれ方がわかり、経営感覚が身につく。数字への苦手意識もやわらぎます。
成果を止めている「制約」を見つけ全体最適の視点で改善。「頑張っているのに進まない」を構造から変えます。
個々の特性の違いを理解し相互理解を深める。コミュニケーションのズレを減らし、チームの流れを整えます。
利益構造をシンプルに見える化。数字を「流れをよくする道具」として経営判断に活かします。
ChatGPTなどを活用し、業務整理・知識の構造化・仕組み化を支援。その会社らしい使い方を設計します。
実績
プログラム実施回数
MG・TOC・EGの実践年数
参加者の「また受けたい」
JQUALIAの源流
私には、2人の師匠と、心理的な土台を与えてくださった恩人がいます。
お三方から受け取ったものは、技術ではなく世界の見方です。
MG研修(マネジメントゲーム)開発者
初めてMGを受けたとき、衝撃を受けました。
売上を上げているのに、倒産してしまう。
自分がいかに大きな勘違いをしていたか、気づかされました。
決算書を作る場面では計算もできず、プライドはズタズタでした。
それでも、西先生の温かさに救われました。
西先生が大切にされていた言葉があります。「芋洗い」。
みんなの交流が学びになり、行動になり、成果になる。
MGはそのための「場づくり」だと、先生は言われていました。
「教えない(気づく力を奪わない)」
「教え合う(聞く力を養う)」
「紙は自分で(自主性を養う)」
「西先生のMGが人の心を変容させるのは、先生の愛が深く浸透しているからだと、今も思っています。」
TOC研修(制約理論)
清水先生には、何もない時から多くのチャンスをいただきました。
「失敗しても安心な領域」の中で、多くの経験を積ませていただいた。
清水先生から学んだのは、「利益からの逆算」ではなく、「自分自身と世の中のためになることからの逆算」という考え方です。
「がむしゃらに高みを目指すだけではなく、本当に自分のやるべきことを目指すことが重要だ」
「清水先生は、西順一郎先生の流れを大切にしながら、新しいイノベーションを起こされています。 私もその源流を大切にしながら、同じようにイノベーションを起こしていく役割を果たしたい。 そう考えさせてくださったのも、清水先生です。」
アドラー心理学
平本さんのアドラー心理学の「目的論」に触れて、気づきました。
「人の良いところを伸ばしていく」「お互いの強みを伸ばし合う」。
その概念が、自分の中でより強いものになりました。
「本当はどうなりたいのか」という目的論の問いは、
TOCの「ザ・ゴール」と深いところで響き合っています。
体感することで人は変わる。(西先生)
ゴールから逆算し、本質に集中する。(清水先生)
人の良いところを伸ばし合う。(平本先生)
この源流を大切にしながら、JQUALIAは新しいイノベーションを起こし続けます。
参加者の声
気づき:「相手がしてほしいように、相手にしてあげなさい」
妻が「ソファを買おうと思っている」と話しかけてきたとき、妻の意図を考えた時に
「休みの日に一緒に家具屋さんに行きたい」ということが言いたかったのだとわかった。
代表プロフィール
Ryoichi Tanaka / 株式会社JQUALIA 代表取締役
MG(マネジメントゲーム)・TOC(制約理論)・EG(エニアグラム・ゲーム)を統合し、
「全員経営」×「夢中設計」という独自のアプローチを開発。
Forbes JAPAN掲載実績あり。
よくあるご質問
一番の違いは、「研修で終わらない」ことです。12ヶ月を伴走します。「感動した研修」ではなく、「組織が変わった体験」を届けます。
多くの場合は「全員経営プログラム(01)」から。数字を体感することで「共通の言語」が生まれ、その後のプログラムがより深く機能するからです。
まったく問題ありません。「知識を教える」のではなく、「体感する」設計です。
むしろ10〜50名規模の会社こそ変化のスピードが速く、効果を実感しやすいです。
できます。社長自身が体感することで確信が生まれ、その後の展開がスムーズになります。
はい、活用できるケースがあります。人材開発支援助成金(最大75%助成)をはじめ複数の補助金制度に対応しています。
売り込みはしません。30分間、今のチームの状態をお聞きするだけです。合わないと判断した場合は、正直にお伝えします。
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