株式会社JQUALIA / 企業変革支援

ゲーム研修で! 社長が一人で頑張る経営から、 全員が考え動き成果を上げる経営へ!

教わった知識は、忘れます。体で体感した経験は、忘れません。
だから研修の翌日から、現場の判断と行動が変わります。

数字を味方にし、流れを整え、強みを生かし合い、改善を続ける。

だから、組織は内側から夢中になる。

株式会社JQUALIAは、人と組織が内側から夢中になり、
成果を上げ続ける会社づくりを支援する企業変革パートナーです。

数字・仕事の流れ・人間関係・習慣を整え、
社員一人ひとりが自ら考え、改善し、成果を上げ続ける会社づくりを支援します。

その学びの中心は、ゲームで楽しく体感し、"体で"体得すること
それが、JQUALIAのクオリアです。

こんな状態に、なっていませんか?

ひとりで課題を抱え込む経営者
社長だけが数字と将来のことを考えている
幹部に任せたいが、結局自分が判断している
現場は忙しいのに、利益が思ったほど残らない
部門ごとに頑張っているが、全体として噛み合わない
会議をしても報告だけで終わり、決まっても動かない
改善活動がその場限りで続かない
社員の強みを活かし切れていない
人間関係や価値観の違いで、チームがすれ違っている
研修をしても、現場で使われない
「何のために働くのか」が共有できていない

社員が悪いわけではありません。幹部の能力だけが原因でもありません。
多くの場合、会社の中にある数字・仕事の流れ・関係性・習慣の仕組みが整っていないことで、
本来ある力が発揮されていないのです。

人を変えようとする前に、
会社のOSを整える。

人を無理に動かそうとしても、組織は長く変わりません。
必要なのは、次のことが会社の中で共有されていることです。

何を見て判断するのか 何を優先するのか 誰が何を担うのか 何のために取り組むのか

JQUALIAは、社員を管理するための仕組みではなく、
人が自然に力を発揮し、自ら動き出せる仕組みを整えます。

流れ 主体性 夢中 成果

夢中になる会社をつくる、
4つの仕組み

数字を味方にし、流れを整え、強みを生かし合い、改善を続ける。
だから、組織は内側から夢中になる。

「わかった」で、終わらせない。
ゲームで楽しく、"体で"つかむ。

聞いただけの「知識」は、忘れていきます。
けれど、遊ぶように夢中で"体で覚えたこと"は、現場で消えません。

JQUALIAの学びの中心は、講義ではありません。
経営をゲームで体感し、ワークで気づき、実際に動いて実感する。
楽しみながら夢中になっているうちに、数字が、流れが、人の気持ちが、
すっと腑に落ちていきます。

🎲 ゲームで体感 💡 ワークで気づく 🏃 動いて実感

この「体験の質感」=クオリアが変わることこそ、人と組織が本当に変わる瞬間。
だから私たちは、社名にこの言葉を掲げています——JQUALIA。仕事のクオリアを、変える。

数字を見ながら前向きに議論する経営チーム
01経営

数字を、社長だけのものから
全員の共通言語へ。

利益が出る会社は、売上だけを追いかけていません。どこで利益が生まれているのか。どこで利益が失われているのか。何を優先すれば、会社全体が良くなるのか。それを、社長だけでなく、幹部や現場も理解しています。

JQUALIAは、MG・MQ会計を通じて、利益構造を「知識」ではなく「体感」として理解できる状態をつくります。

数字が見えるようになると、日々の判断が変わります。会議の質が変わります。現場の行動が、利益につながり始めます。

🎲 MGという"経営ゲーム"で、遊ぶように数字を体感。楽しみながら、経営者の感覚が身についていきます。

主な支援内容

MG研修MQ会計利益構造の可視化全員参加型経営幹部向け数字研修経営判断の共通言語づくり
付箋で業務の流れを整理するチーム
02流れ

頑張りを、
成果につながる流れへ。

多くの会社では、社員は十分に頑張っています。それでも利益が残らない。忙しいのに前に進まない。改善をしても、また別の問題が起こる。

その原因は、誰かの努力不足ではなく、仕事全体の流れの中に「制約」や「ボトルネック」があるからかもしれません。

JQUALIAは、TOCを活用し、会社全体の流れを止めている要因を見つけます。そして、一部だけを良くする部分最適ではなく、会社全体の成果を最大化する全体最適へ導きます。

💡 ゲームで"流れの詰まり"を体験。頭で考えるより先に、体で気づきが生まれます。体感するから、見えてくる。

主な支援内容

TOC研修ボトルネックの特定業務フロー改善現場課題の可視化KPI・ODSC設計改善プロジェクト伴走幹部会議・改善会議の設計
手を重ね合う多様なチーム
03関係性

違いを、衝突ではなく
強みに変える。

人間関係の問題は、性格の問題ではありません。多くは、考え方の違い。判断の順番の違い。伝え方・受け取り方の違い。仕事の進め方の違い。これらを理解できていないことで、すれ違いやストレスが生まれています。

JQUALIAは、エマジェネティックスを活用し、一人ひとりの思考特性や行動特性を可視化します。「自分と違う人」を直そうとするのではなく、違いを役割や強みとして活かす。

その結果、幹部同士の対話が進み、チームの力が一気に高まります。

🤝 ワークで自分と相手の違いを"体験"する。だからこそ、人の気持ちが見えてくる。

主な支援内容

EGセミナー幹部チームビルディング思考特性・行動特性の可視化適材適所の設計コミュニケーション改善役割分担の見直しリーダー間の対話支援
朝の光の中を走り出すビジネスパーソン
04習慣化

いい話で終わらせず、
行動が続く会社へ。

研修直後は、多くの人が前向きになります。しかし、日常に戻ると、忙しさや不安、これまでのやり方に引き戻されます。

だからこそ大切なのは、「わかる」ことではなく、「やる」こと。そして、「続く」ことです。

JQUALIAは、目的づけ、行動設計、振り返り、習慣化を通じて、変化が現場に定着する仕組みをつくります。社員が自分で考え、自分たちで振り返り、自分たちで改善を続ける。その状態までを見据えて支援します。

🏃 知って終わりにしない。実際に動いてみるから、「できる」が実感に変わります。

主な支援内容

アドラー心理学7つの習慣行動心理学習慣化設計目標設定・振り返り実行会議の設計心理的安全性の向上行動変容・定着支援

数字だけでは、人は動かない。
仲が良いだけでは、利益は残らない。

手を取り合い、自走し始めるチーム

数字を理解しても、仕事の流れが悪ければ、成果は出ません。
流れを整えても、人の違いが活かされなければ、実行が止まります。
関係性が良くても、日々の行動に落とし込めなければ、変化は続きません。

だからJQUALIAは、数字・流れ・関係性・習慣化を、別々のものとして扱いません。

すべてをつなげて、
会社全体が自走するための
経営OSとして実装します。

研修は、ゴールではない。

MG、TOC、EGは、単体でも価値のある研修です。
しかし、JQUALIAにとっては、それだけがゴールではありません。

MGゲームで、数字を体感する入口。
TOC体験で、流れの詰まりに気づく入口。
EGワークで、人の違いを感じる入口。

どれも、机上で教わるのではなく"楽しく体感して、体で覚える"のがJQUALIA流。
本当に大切なのは、その体験を会社の中に根づかせ、
日々の判断、会議、役割、改善活動に活かし続けることです。

JQUALIAは、研修を提供するのではなく、
成果を生み続ける会社の仕組みをつくります。

社長だけが考える会社から、
全員が考える会社へ。

Before
  • 社長だけが数字を見ている
  • 幹部ごとに優先順位が違う
  • 現場が忙しく、改善まで手が回らない
  • 会議が報告会になっている
  • 部門間で対立が起きる
  • 社員が指示待ちになる
  • 研修がイベントで終わる
  • 改善が続かない
After
  • 数字を共通言語に、利益を考えられる
  • 全体最適で判断できる
  • 本当に重要な課題に集中できる
  • 会議が意思決定と実行の場になる
  • 部門を越えて協力できる
  • 社員が自ら課題を見つける
  • 学びが現場に活かされる
  • 継続的改善が回り始める

会社の空気が変わると、成果が変わります。
「言われたからやる」ではなく、「自分たちの会社を良くしたいからやる」へ。
その変化が、JQUALIAがつくりたい組織の姿です。

JQUALIAの支援の進め方

経営者と伴走しながら計画を描くJQUALIA
01

経営課題を整理する

経営者・幹部との対話を通じて、現状の課題、理想の姿、優先順位、組織の詰まりを整理します。

02

最適な導入プランを設計する

MG、TOC、EG、幹部会議、改善プロジェクト、習慣化支援などを組み合わせ、御社に合った変革プランを設計します。

03

共通言語をつくる

数字、流れ、役割、目的について、経営者・幹部・現場が同じ言葉で話せる状態をつくります。

04

現場で実践する

実際の会議、業務フロー、目標、現場課題に落とし込み、学びを行動に変えます。

05

自走する仕組みにする

JQUALIAがいなくても、自分たちで考え、改善し、成果をつくり続けられる状態を目指します。

主なサービス

単発・導入サービス

まずは、体験から。

ラインナップ

EGセミナー公開MG研修公開TOC研修企業内MG研修企業内TOC研修幹部向けEG導入経営・組織課題の初回相談

★ 本命プログラム|STEP 1

夢中経営OS ― 6ヶ月 導入プログラム

まず6ヶ月で、数字・流れ・人・習慣をつなぎ、会社が自走し始めるところまでを一気に導入する、JQUALIAの中心プログラムです。

主な内容

経営者・幹部ヒアリング経営課題と目的の整理MG・TOC・EGの導入設計幹部会議・改善会議の設計ボトルネック改善KPI・ODSC設計行動設計・習慣化支援定期レビュー改善サイクルの定着

★ 本命プログラム|STEP 2

夢中経営OS ― 12ヶ月 伴走プログラム

6ヶ月導入を土台に、さらに12ヶ月かけて自走を定着させます。複数部署への展開、文化づくり、幹部育成、経営計画との連動まで、御社の成長フェーズに合わせて伴走します。

青空と入道雲の下、前を向いて歩くJQUALIAのチーム

ABOUT JQUALIA

経営を、もっと面白く
人が夢中になる会社を、日本中に!

株式会社JQUALIAは、MG・TOC・EG・心理学・行動変容を統合し、
人と組織が本来持つ可能性を引き出す企業変革支援を行っています。

私たちが目指すのは、社長だけが頑張り続ける会社ではありません。
社員が自ら考え、強みを活かし合い、お客様に価値を届けながら、
理念とビジョンに基づいて、利益を生み出し続ける会社です。

仕事をノルマではなく、
ワクワクするミッションに変える。

そして、夢中で成果を上げ続けるチームを増やす。
それが、JQUALIAの使命です。

会社概要

株式会社JQUALIA 代表取締役 田中良一

代表取締役

田中 良一

1969年、兵庫県生まれ。25歳のとき、阪神淡路大震災の直後に名刺1枚で事業を起こし、"ゼロからつくる"原体験を得る。その後グループ会社の社長として売上を伸ばすも「誰もハッピーになれない」状態に陥り、ど根性で頑張り続けることの限界を知る。成果が出ないのも、出ても続かないのも、原因は人ではなく構造と流れにある——西順一郎先生のMGと、清水信博先生のTOCに出会い、企業変革支援へ一本化。現在は「夢中経営OS」で、数字を味方にし、流れを整え、強みを生かし合い、改善を続ける会社づくりを支援している。

会社名
株式会社JQUALIA(ジェイクオリア)
代表取締役
田中 良一
設立
2012年8月
所在地
〒541-0047
大阪府大阪市中央区淡路町2丁目5番8号 船場ビルディング217号
事業内容
企業変革支援/MG研修・TOC研修・EGセミナー/MQ会計導入支援/経営コンサルティング/組織開発・行動変容支援
ウェブサイト
https://jqualia.co.jp/

まずは、研修を体験してみませんか?

JQUALIAの入口は、ゲームで楽しく学ぶMG・TOC・EGの体験型研修
まずは1日、"体感"してみてください。「どれが合うかわからない」も大歓迎です。
日程のご相談・ご質問など、お気軽にお問い合わせください。