仕事を、もっと面白くする。夢中経営OS® | 株式会社JQUALIA

全員経営を目指しているあなたへ

みんな、一生懸命やっている。
それなのになぜ、成果に繋がらないのか。

能力の問題ではありません。
「大切なこと」に気づけていないだけです。
ギアが噛み合えば、全員の頑張りが成果に変わります。

間違った指標、伝わらないビジョン、噛み合わない役割——
それだけで、どんなに優秀なチームも空回りします。

JQUALIAは、数字と感情の両方から「ギアの噛み合わせ」を変えます。
体感型プログラムで、全員が本質に気づき、
ワクワクする仕組みで夢中に達成する流れをつくります。

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MG・TOC・EGを統合した体感型メソッド 補助金活用で実質負担を大幅に抑えられます 単発研修ではなく12ヶ月の変容パートナー

よくあるお悩み

こんな「空回り」に
心当たりはありませんか?

全員が一生懸命やっているのに、なぜか成果につながっていない

数字のことを本当にわかっているのは自分だけ。どうしても伝わらない

会議をしても現場が動かない。何かが詰まっている気がするが、どこかわからない

強みを生かし合いたいのに、なぜかいつも同じ人間関係のズレが起きる

研修をやっても、しばらくすると元通りになってしまう

社長として一人でずっと抱えてきた。チームに入ってきてほしいのに

ROOT CAUSE

原因は「流れが止まっている」こと

行動・関係性・経営、3つの流れが滞ることで
本来の力が発揮されていません。

問題は能力不足でも
努力不足でもない。
「構造」の問題です。

構造を変えれば、頑張らなくても自然に成果が生まれる。
それがJQUALIAのアプローチです。

「わかる」ではなく
「変わる」

体感し、気づき、現場で変化が起こるところまで伴走します。

仕事を、もっと面白くする。

JQUALIAが提案する「夢中設計」で、成果が自然と生まれる組織へ。


どう頑張らせるか どう夢中になるか
頑張らせる経営 夢中にさせる経営
管理して動かす 流れを整えて夢中を生む

人は楽しいと自ら動き、夢中になると自ら工夫し、
その結果として自然と成果を出す生き物です。

「夢中設計」——仕事を面白くするための仕組みの設計こそが、
持続可能な成果を生む唯一の道です。


成果を生む仕組みの4つの要素

全員経営プログラム(経営シミュレーション)

数字をゲームで体感し、全員が経営者の視点を持つ。社長が一人で抱えていた数字の世界に、チームが入ってくる。

流れが生まれるプログラム(制約理論)

ボトルネックを見つけ、ギアを噛み合わせる。「何をやるか」より「何をやめるか」を決め、全員のエネルギーを増幅させる。

夢中スイッチプログラム(強みと関係性)

人の特性を理解し合い、自分の強みを活かし、仲間の強みに感謝する。いがみ合いではなく、理解し合い高め合うチームへ。

心理・行動変容(アドラー心理学)

自らの行動を変容させるスキルを育てる。「やらされている」から「やりたい」への転換を、心理的なアプローチで支える。

「夢中で成果は作られる。」

私たちのミッション
仕事をノルマではなく、ワクワクするミッションに変える。
強みを生かし合い、夢中で成果を上げ続ける会社を増やす。
その先に、人生をハッピーに生きる人たちを増やす。

仕事は、もっと面白くなる。

ノルマではなく、ミッションへ。
管理ではなく、夢中へ。
努力ではなく、流れへ。
個人戦ではなく、強みを生かし合うチームへ。

全員が経営者の視点を持つ(01)→ 流れが生まれ、エネルギーが増幅する(02)→ 夢中で動き始める(03)

全員経営プログラム
01 全員経営プログラム

数字をゲームに変え、全員が経営者の視点を持つ

「数字のことを、本当にわかっているのは自分だけ。
社員に伝えようとしても、なかなか伝わらない。
結局、全部自分が抱えることになる。」

それは、あなたの伝え方の問題ではありません。
数字は、説明しても伝わらないからです。体感して、初めてわかる。

このプログラムでは、ゲームを通じて経営の数字を体感します。
社長だけが数字を見るのではなく、全員が同じ景色を見て、同じ方向に動いている。
それが、全員経営です。

  • 数字がプレッシャーから全員のゲームボードになる
  • 社員が「自分の行動が会社に響く」という実感を持つ
  • 社長が一人で見ていた世界に、チームが入ってくる

使用メソッド:マネジメントゲーム(西順一郎先生の思想・理念を源流に)

流れが生まれるプログラム
02 流れが生まれるプログラム

詰まりを見つけ、みんなのエネルギーが集まり増幅する

「みんな頑張っているのに、なぜか前に進まない。
何かが詰まっている気がするけど、どこなのかわからない。」

それは、頑張り方の問題ではありません。流れが詰まっているだけです。

「何をやるか」より、「何をやめるか」。
やめることが決まると、流れが生まれます。
流れが生まれると、余白ができます。
余白があるから、考えられる。工夫できる。助け合える。

  • 空回りの原因が個人ではなく構造として見えてくる
  • 「何をやめるか」が決まり、大事なことに集中できるようになる
  • バラバラだったエネルギーが噛み合い、増幅して成果に変わる

使用メソッド:TOC(制約理論)(清水信博先生の思想・理念を源流に)

夢中スイッチプログラム
03 夢中スイッチプログラム

強みを活かし合い、仕事がミッションに変わる

「なんであの人は、こんな簡単なことができないんだろう。
なんであの人は、いつもそんなに慎重なんだろう。
なんであの人は、細かいことばかり気にするんだろう。
なんであの人は、もっと空気を読めないんだろう。」

それは、能力の問題でも、性格の問題でもありません。特性の違いです。

「なんであの人は、こんなこともできないんだろう」

「あの人には、私にはない強みがある。
私の弱みを、ずっと補ってくれていたんだ。」

その瞬間、感謝が生まれます。
夢中のスイッチが、入ります。

  • 自分の強みが言葉になり、自信と方向性が生まれる
  • 「あの人はおかしい」が「あの人には別の強みがある」に変わる
  • 仕事が「やらされるもの」から「やりたいミッション」に変わる

使用メソッド:EGゲーム・ワーク(平本あきお先生のアドラー心理学を背景に)

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6つのアプローチで
組織の流れを整える

すべて「流れをつくる」という一本の軸でつながっています。

企業変革支援プログラム

SERVICE 01

組織の課題を構造・流れの問題として捉え直し、ボトルネックを特定。成果が自然に生まれる状態へ整える継続型支援。

MG研修(マネジメントゲーム)

SERVICE 02

ゲームで経営と会計を体感。利益の生まれ方がわかり、経営感覚が身につく。数字への苦手意識もやわらぎます。

TOC研修(制約条件の理論)

SERVICE 03

成果を止めている「制約」を見つけ全体最適の視点で改善。「頑張っているのに進まない」を構造から変えます。

EG研修(エマジェネティックス)

SERVICE 04

個々の特性の違いを理解し相互理解を深める。コミュニケーションのズレを減らし、チームの流れを整えます。

MQ会計 経営の見える化支援

SERVICE 05

利益構造をシンプルに見える化。数字を「流れをよくする道具」として経営判断に活かします。

AI活用支援サービス

SERVICE 06

ChatGPTなどを活用し、業務整理・知識の構造化・仕組み化を支援。その会社らしい使い方を設計します。

実績

300回+

プログラム実施回数

10年+

MG・TOC・EGの実践年数

95%

参加者の「また受けたい」

源流

私には、2人の師匠と、心理的な土台を与えてくださった恩人がいます。
お三方から受け取ったものは、技術ではなく世界の見方です。

西 順一郎 先生

MG研修(マネジメントゲーム)開発者

初めてMGを受けたとき、衝撃を受けました。
売上を上げているのに、倒産してしまう。
自分がいかに大きな勘違いをしていたか、気づかされました。
決算書を作る場面では計算もできず、プライドはズタズタでした。
それでも、西先生の温かさに救われました。

西先生が大切にされていた言葉があります。「芋洗い」。
みんなの交流が学びになり、行動になり、成果になる。
MGはそのための「場づくり」だと、先生は言われていました。

「教えない(気づく力を奪わない)」

「教え合う(聞く力を養う)」

「紙は自分で(自主性を養う)」

「西先生のMGが人の心を変容させるのは、先生の愛が深く浸透しているからだと、今も思っています。」

清水 信博 先生

TOC研修(制約理論)

清水先生には、何もない時から多くのチャンスをいただきました。
「失敗しても安心な領域」の中で、多くの経験を積ませていただいた。

清水先生から学んだのは、「利益からの逆算」ではなく、「自分自身と世の中のためになることからの逆算」という考え方です。
「がむしゃらに高みを目指すだけではなく、本当に自分のやるべきことを目指すことが重要だ」

「清水先生は、西順一郎先生の流れを大切にしながら、新しいイノベーションを起こされています。 私もその源流を大切にしながら、同じようにイノベーションを起こしていく役割を果たしたい。 そう考えさせてくださったのも、清水先生です。」

平本 あきお さん

アドラー心理学

平本さんのアドラー心理学の「目的論」に触れて、気づきました。
「人の良いところを伸ばしていく」「お互いの強みを伸ばし合う」。
その概念が、自分の中でより強いものになりました。

「本当はどうなりたいのか」という目的論の問いは、
TOCの「ザ・ゴール」と深いところで響き合っています。

源流の上に、JQUALIAは立っています

体感することで人は変わる。(西先生)
ゴールから逆算し、本質に集中する。(清水先生)
人の良いところを伸ばし合う。(平本先生)

この源流を大切にしながら、JQUALIAは新しいイノベーションを起こし続けます。

「気づいた瞬間、
全部が変わる。」

川西 啓司 様
川西 啓司 様
個人参加 / 周りの人との関係に悩んでいた
「EG研修を受けるまでは、周りの人はバカばっかりだと思っていました。」

気づき:「相手がしてほしいように、相手にしてあげなさい」

妻が「ソファを買おうと思っている」と話しかけてきたとき、妻の意図を考えた時に 「休みの日に一緒に家具屋さんに行きたい」ということが言いたかったのだとわかった。

「それがわかったとき、なんとも不思議な、幸せな気持ちになりました。」
下川 裕己 様
下川 裕己 様|株式会社GIVERS
サービス業 / 社員の主体性・チームワーク・会社の方向性への共感
「コミュニケーションに苦手意識を持っていたスタッフたちも、積極的に参加し、有意義な時間を過ごすことができました。」
  • 自分自身の思考スタイルを把握し、自己理解が深まった
  • 部署を超えたコミュニケーションができるようになった
  • 会社のビジョンや方針に共感し、自発的に行動する姿勢が生まれた
森岡 徳至 様|株式会社 毛利謳歌 理髪店 / お客様とのコミュニケーション向上・スタッフの自己理解
  • スタッフ同士がお互いの強みを理解し合い、チームワークが強化された
  • お客様からの信頼度の高まりを実感
田中 良一

田 中 良 一

Ryoichi Tanaka / 株式会社JQUALIA 代表取締役

2003年 販売会社に入社。現場でのマネジメントに悩む日々が始まる
気づき MGとの出会い。「自分がいかに大きな勘違いをしていたか」に衝撃を受ける
2012年 株式会社JQUALIA設立。MG・TOC・EGを統合した体感型プログラムの提供を開始
現在 300回以上のプログラム実施。「夢中で成果を上げ続けるチームをつくる」をミッションに、全国で活動中

MG(マネジメントゲーム)・TOC(制約理論)・EG(エニアグラム・ゲーム)を統合し、
「全員経営」×「夢中設計」という独自のアプローチを開発。
Forbes JAPAN掲載実績あり。

FAQ

単発の研修と何が違うのですか?

一番の違いは、「研修で終わらない」ことです。12ヶ月を伴走します。「感動した研修」ではなく、「組織が変わった体験」を届けます。

3つのプログラムのうち、どこから始めればいいですか?

多くの場合は「全員経営プログラム(01)」から。数字を体感することで「共通の言語」が生まれ、その後のプログラムがより深く機能するからです。

MG・TOC・EGという言葉を知りません。参加できますか?

まったく問題ありません。「知識を教える」のではなく、「体感する」設計です。

社員が少ない会社でも大丈夫ですか?

むしろ10〜50名規模の会社こそ変化のスピードが速く、効果を実感しやすいです。

まず社長だけが参加することはできますか?

できます。社長自身が体感することで確信が生まれ、その後の展開がスムーズになります。

補助金は使えますか?

はい、活用できるケースがあります。人材開発支援助成金(最大75%助成)をはじめ複数の補助金制度に対応しています。

無料相談では何を話すのですか?売り込まれませんか?

売り込みはしません。30分間、今のチームの状態をお聞きするだけです。合わないと判断した場合は、正直にお伝えします。

まずチームの現状を
話してみる

売り込みはしません。
30分間、今のチームの状態をお聞きするだけです。
「合わない」と判断した場合は、正直にお伝えします。

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